で躓いております。というか2-2の最後の方で怪しくなってました。
Array型変数の内容を出力する処理を、さらに次のような関数にまとめておけば〜
ということでコードが書いてあるのですが、これはどの位置に書いたらいいのでしょうか?
上下の位置でやっぱり処理変わりますよね?
解説とその部分のコードが書いてあるのはいいんですが、じゃあソース全体で見たらこれはどの位置にはいるのかって事が不明でして…。sampleコードをダウンロードしたけれどチャプターごとの完成したものしかないので、テキストを読みながら進めてもsampleコードで原因を追及できません。はぁ。
Comment
p44で紹介しているdump関数のところですね。ダウンロードアーカイブのsamples/chapter2/02/sample2.phpの中に、実際にdump関数を利用している例がありますけど、そちらはごらんになりましたか?
上記サンプルでは、dump関数の定義はsample2.phpの一番最後に書いてあります。
※ちなみにPHP(4)では、関数定義(function dump(~) {~})の記述位置は、その関数を利用するコード(dump(~);)の前でも後でもどちらでもかまいません。
投稿者:ishinao | April 8, 2006 11:40 AM
うわっ!! コメントありがとうございます。本の著者様と直接やりとりができるなんてネットってすごい…。
dunp関数はサンプルコードにて位置は確認済みでございます。関数は前後どちらでも可能なのですね。なるほどー。ありがとうございます。
投稿者:イシジマ ミライ | April 8, 2006 6:40 PM