「tagって言わないでそれを「フォルダ」って言っちゃえば分かりやすいのかもな。」という一言に分かり易く図説で解説していただきましたー。
しっかりと書かれているのでビックリ。ありがとうございます。
タグもフォルダも現実世界に存在するのだから
というので「なるほどー」と思ったんですけどインターネットにそれほど詳しく無い人には、「また新しい横文字が…」くらいの印象しか無いと思うんですよね。
実際それらが与える機能はその時点ではどうでもいい。使えれば。
それであればいきなり「タグ」「フォルダ」の構造や利点など説明するより、「フォルダみたいなもん」って言えば理解も早いだろうし、また、そこから興味を持ってくれた時に「タグ」やその他のことを理解してもらえばいいんじゃないかと。
自分もプログラムを教わった時に、「プログラムとは」「perlとは」という根幹から教えられても理解する気もなく「動くコードさえ貼ってくれればいいのにー(´・ω・`)」なんて失礼なコト考えてたりしました。ごめんなさいごめんなさい。
とりあえず、言葉足らずだったのでここまで手間を頂いてすみませぬでした。
でもこの図解は参考になるなー。友人にこれ使って説明してみようと思いあす。