かわいい。
ムーミン谷みたいなカフェにきてる。
Archive for 5月, 2008
ハティフナット
土曜日, 5月 31st, 2008.bash_profileのおまけ
金曜日, 5月 30th, 2008
って打つといろいろ出てきます。env
と.bash_profileに書くとコマンドラインでEDITOR=vim
でviが立ち上がるようになるらしい。ユーザーに何か入力させて、それをごにょごにょする時に便利だそうな。$EDITOR
さらに
って書くとsvnで-mを付けないでciしちゃった時とかに自動で起動してくれたり便利らしいです。SVN_EDITOR=vim
もういっちょ言うと
とかすると.bash_profileで書いた環境変数を一時的に変えてくれる。ターミナル閉じるまでだって。export EDITOR=nano
"command not found"と言われたので環境変数(.bash_profile)をいじってみる
金曜日, 5月 30th, 2008svnのコマンドを打っても「command not found」と言われた。
faultierに教えてもらったのだけど、どうやら.bash_profileを書きかえてしまっていたらしい。
.bash_profileとはOSX Tigerで使ってるターミナルのshellスクリプトらしいです。bashというシェルの設定ファイルらしいです。
正解コード
alias telnet='telnet-8' alias ls='ls -FGv' # Setting PATH for MacPython 2.5 # The orginal version is saved in .bash_profile.pysave PATH="/usr/local/bin:/opt/local/bin:/library/Frameworks/Python.framework/Versions/Current/bin:$PATH" export PATH
間違いコード
alias telnet='telnet-8' alias ls='ls -FGv' # Setting PATH for MacPython 2.5 # The orginal version is saved in .bash_profile.pysave PATH="/library/Frameworks/Python.framework/Versions/Current/bin:$PATH" export PATH
原因は6行目!
PATH=” “の中に/usr/local/binが無かったせいらしい。そのせいでターミナルさんは「/library/Frameworks/Python.framework/Versions/Current/bin」しか探すところが無くて「この中にはsvnはないよ(´・ω・`)」と言っていたようです。
そういうことなのか!!
覚えたこと
1./usr/local/bin/は書いとけ
2.複数のPATHは:でつなぐ
ということで書き直しました。
間違いコードその2
PATH=$PATH:/usr/local/bin:/library/Frameworks/Python.framework/Versions/Current/bin:
1.$PATHは最後にかかないとダメー
左のPATHからターミナルさんが探しに行くので最初に書いちゃうとコマンドで自分でPATH入力してもスルーされちゃう。
2.” “入れないと。
ということでやっと正解に。
注意
保存したからといってすぐに反映される訳じゃないみたい。ターミナルを開き直すか、
$ source ~/.bash_profileと打たないとダメらしい。echo $PATHもしくはenvとコマンドを打つとここに書いた内容を教えてくれるので「そんなコマンド見つからないよー」とターミナルさんに怒られたらすぐにやってみよう。
追記
どうやら微妙にいろいろ間違っているらしい。
1.最初の「間違いコード」の時点でも、PATHは/library/Frameworks/Python.framework/Versions/Current/binだけを通ってるわけじゃない。$PATHもちゃんと存在しているので探してくれたりしているらしい。
2.$PATHが後に来るのは必ずしも正しいって訳じゃない。
もういっちょデザイン投稿
火曜日, 5月 27th, 2008してみました。例によってライブドアブログ「みんなのデザイン」です。
今回はちょうシンプルな感じにしました。
パターンが大好き。写真を500pxで配置すると良い感じなのでお試しあれー。
適用するとこんな感じになります。
http://blog.livedoor.jp/woopsdez/
wordpressのカスタマイズを理解したら両方とも使えるようにしたいものです。
wordpress、MT類と似ても似つかないからしんどい…(´・ω・`)
課金サービスについて勉強してきた。
月曜日, 5月 26th, 2008百式さんが主催してる勉強会にて課金サービスについて勉強してきました!
個人が課金サービスをやるに当たり、疑問、障害になっていることをGMOの方に教えてもらう!という会でした。
質問を大きく分けると
1.収益モデル
2.セキュリティ
3.事例が無い
の3つ。
後者二つは1さえ確立されてしまえば、そう難しいことでは無いのだそうです。(専門の企業さんに頼ることが出来る)
Yahooの有料課金はスゴかった!!
Yahooを参考事例にすることによって他のIT関連企業が少額の課金制度を導入するようになったようです。
もともとカード会社が少額課金に難色を示していたのに、Yahooさんによって300円程度(ここら辺曖昧です)の決済が可能になったのだとか。ホント、すごいですねぇ。
さらにYahooの上手いところ
1.どうしてもユーザーが必要なところで課金
例:オークション出品
2.できるコトを増やす
例:ショッピングでポイントが貯められるなどなど
3.お財布として外部にも使えるようにする
カード会社と契約するためには?
そうは言ってもやはり少額決済のみではカード会社はなかなか契約してくれないそうです。
まず、無理なものもあるよう。
カード会社が契約したくない商材って?
英会話やエステ、ジムなどにカード決済が無いのはそのせいのようで、「習得した」「痩せた」など効果に個人差があったりするものはクレームや返金の対象になりやすく、難しいようです。基本的に返金のリスクが多いものはカード決済に向かないのかな。と覚えることにします。
契約しやすくするにはどうしたら?
少額決済だけでなく、複数の価格帯を用意すると良いらしいです。
なるほどー。
その他、タメになってきたことをつらつらと
- 日本に入れば世界中どこでも売れる(円表示の場合/ドルなどの表示に対応するためには海外の代行会社が必要←これが大変?)
- 少額決済はほぼ、カード決済と言って良い
- 単発とランニングではやはり後者は安定していて分がある
- カード番号が有効期限で変わってしまう時の「洗い替え」(間違ってるかも)は、ユーザー脱落を防ぐためとっても重要!!
- 会員制/定額は今けっこう流行ってる
- 売上を上げるためにお金を出すのと、ただのショッピングでは性質が違うので注目
洗い替えとは
通常入力されたクレジットカード番号が有効期限によって失効→更新で番号変更になった際、新しい番号になったのにユーザーがその情報を各所に入力し直さなければならない。それをカード会社側で自動に新しい番号を登録しなおしてくれることらしい。
上手く説明出来たかな…。
ということで、とても勉強になりましたー。
ライブドアブログで懐かしのまめこブログデザインが…!
月曜日, 5月 26th, 2008使えるようになりました。
これこれ。
http://blog.livedoor.com/shared_design/detail/218
久しぶりにコーディングしました。たはー。
なんだか本文のところが改行反映のままだとイヤに行間が空くので修正しないといけませんね。
みんな使ってやってー。
そうすれば、まめ、デザインコンテンストで豪華な商品貰えるかも!!
#社員が貰える訳ありません。
とほほー。



